6つの和の素材を合わせているから「ROKU〈六〉」という商品名になっているが、その素材それぞれの香りにも触れることができる。ジンのベースとなるボタニカル「ジュニパーベリー」そのものを食べることもでき、かじってみると「ジンを食べている」ような新鮮な感覚だった