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かっぱ寿司、すし㐂邑(きむら)監修「名店レシピ」4品発売

2023年2月22日 発売

「すし㐂邑(きむら)」監修「名店レシピ」

 かっぱ寿司(カッパ・クリエイト)は東京・二子玉川の「すし㐂邑(きむら)」監修の「名店レシピ」4品を2月22日~3月20日に販売する。「熟成鮨」という新たなジャンルを確立した「すし㐂邑」の大将 木村康司氏が監修を担当した。

 さらに木村氏は「かっぱのひなちらし」も1品監修した。

「すし㐂邑(きむら)」大将 木村康司氏

「すし㐂邑(きむら)」監修「名店レシピ」

・「三陸産とろいわしねぎ塩ごま油仕立て」(2貫187円)※店内飲食のみ
・「漬けまぐろ特製アボカドチーズ和え」(2貫242円)※店内飲食のみ
・「漬けサーモン特製アボカドチーズ和え」(2貫242円)※店内飲食のみ
・「挽きたて山椒特製上煮穴子の押し寿司」(2貫363円)
・家でも名店レシピ「挽きたて山椒 特製上煮穴子の押し寿司」(8切れ 1425円)

「三陸産とろいわしねぎ塩ごま油仕立て」(2貫187円)。数多くの寿司ネタの中から、大将に「脂のりがよい」と太鼓判を押された「三陸産とろいわし」を使用。おろし生姜がアクセントになっている
「漬けまぐろ特製アボカドチーズ和え」(2貫242円)と「漬けサーモン特製アボカドチーズ和え」(2貫242円)。オリジナルのだし醤油とおろしにんにくでつくる「にんにく醤油」で“漬け”にした。漬け時間や濃度にもこだわり実現した食感や旨みが楽しめる、にんにくの香りがほのかに香る一品
「挽きたて山椒特製上煮穴子の押し寿司」(2貫363円)。甘辛く炊いた、しいたけ・干ぴょう・胡麻を混ぜ合わせたシャリの上に、ほぐした上煮穴子としっかり炙り香ばしさをまとった上煮穴子、優しい甘さの玉子焼きを並べてのせた押し寿司。山椒の実を挽きかけて仕上げることで、山椒の爽やかな香りとピリッとした辛みが感じられる
「すし㐂邑」ではお土産に押し寿司を用意しているため、かっぱ寿司も“お土産体験”ができる商品として「挽きたて山椒特製上煮穴子の押し寿司」8切れを用意。

かっぱのひなちらし(2月22日~3月5日販売)

「名店レシピ」すし㐂邑監修「豪華海鮮ちらし」

価格: 1人前 1480円
具材: まぐろ・だし醤油炙り真いか・いくら・蟹ほぐし身・サーモン
※「豪華海鮮ちらし」は熟成鮨ではない

「名店レシピ」すし㐂邑監修「豪華海鮮ちらし」(1人前1480円)

「華ひなちらし」

価格: 2~3人前 1980円
具材: いくら・まぐろ・サーモン・真いか・えび・とろ〆さば・煮穴子・玉子・えびおぼろ・きゅうり・海苔・いり胡麻
※「華ひなちらし」は「すし㐂邑」監修商品ではない

「華ひなちらし」(2~3人前 1980円)
かっぱのひなちらし